くじ入りカプセル

販促用のガチャガチャは、カプセルの中にカプセルトイを入れるとは限りません。カプセルトイを入れれば50円~100円は最低でもかかってしまいます。それにカプセル代もあるので、この際くじ引きガチャガチャにしてみてはいかがでしょう。カプセルに当たり外れのおみくじタイプの紙を入れておきます。例えば美容院なら1等がシャンプーとリンスプレゼントというのはいかがでしょう。シャンプーとリンスが当たって、質の良さに今後購入することにもなるかも知れません。2等はシャンプー無料券、3等はパーマ2割引き券などにしてカプセルトイを入れておけば次につながります。

料金を払う前にガチャガチャをしてもらって、カプセルの返してもらえばカプセルも何回でも使い回しすることができます。カプセルトイを入れない代わりにプレゼントを充実させるようにすると、現実的な主婦などにも喜んでもらえます。販促用として使うにしても、そのターゲットによってはカプセルトイにあまり興味がないという場合もあります。そこで客の年齢、性別などのターゲットによって、カプセルの中身を考えることも大切ではないでしょうか。当たり外れの紙が入っているだけでも、ただのおみくじ式よりガチャガチャ式はわくわく感がきっと違うはずです。

ガチャガチャを販促に

ガチャガチャのカプセルトイを販促として利用する目的や、利用している歯科についてのご紹介です。ガチャガチャの魅力はやはり何が入っているか分からないところ。なぜか大人でもわくわく、どきどきする魅力があります。それに最近のカプセルトイはとても楽しいものがいろいろ。それだけでもとっても嬉しい気持になりますが、そこにプレゼント的な要素やくじ的な要素があればもっとわくわくするはずです。

お客様とお店側のコミュニケーションも広がることでしょう。お店の印象をしっかり覚えてもらうためにもガチャガチャサービスは絶対におすすめです。次の来店のきっかけになったり、リピート促進、宣伝、お客様の子どもを喜ばせることも。カプセルトイのガチャガチャを置いているのはお店だけでなく、歯医者さんなどでも利用しています。カプセルトイを利用している歯医者さんについてご紹介しましょう。

町には数件の歯医者さんが乱立しているところもあるほど、歯医者さんは増えてしまい患者の取り合いという現状にあるのです。だからこそカプセルトイのガチャガチャが置いてあると集客促進になるはず。大人用のカプセルの中には、カプセルトイの他に当たりがあるようにし、当たり景品を受け付けで売っている歯ブラシなどにすると、ますます楽しくなりそうです。子ども用のガチャマシンも置いておき、子どもの好きそうなガチャトイを入れておくと、子どもは必ずまたそこの歯医者に行きたがり、子どもが喜べば親も喜びます。数多い歯医者の中で生き残るにはこんなサービスが必要なのではないでしょうか。この場合、お金を使わずメダルを使用するタイプのガチャマシンを利用しましょう。